No.364, No.363, No.362, No.361, No.360, No.359, No.358[7件]
「私は長女だから我慢できたけど、次女だったら我慢できなかった」
「ね、姉さん…僕、その、水着…あるけど…」
三姉妹でお姉ちゃんだけ水着なしぃぃぃぃっ!
んー、お姉ちゃん水着は、来年以降にジェンティルさんと同時実装になりそうな気がする。
そして4.5周年の情報 が出てきたが、新規や新実装はまだまだ先か。
オーケー、今度のぱかライブTV待ちね。
ご新規さんはコントレイルかなぁ…やっぱ。
新実装は以前にも書いたけど>>344>>347、ブエナビスタが本命。
対抗はスティルインラブで、ステイゴールドはSSRサポカ枠でターンエンド!
#ウマ娘
「ね、姉さん…僕、その、水着…あるけど…」
(ツイート埋め込み処理中...)Twitterで見る
三姉妹でお姉ちゃんだけ水着なしぃぃぃぃっ!
んー、お姉ちゃん水着は、来年以降にジェンティルさんと同時実装になりそうな気がする。
そして4.5周年の情報 が出てきたが、新規や新実装はまだまだ先か。
オーケー、今度のぱかライブTV待ちね。
ご新規さんはコントレイルかなぁ…やっぱ。
新実装は以前にも書いたけど>>344>>347、ブエナビスタが本命。
対抗はスティルインラブで、ステイゴールドはSSRサポカ枠でターンエンド!
#ウマ娘
まずはこの2枚のスクショを見て欲しい。

おわかりいただけだろうか?
第一話から第二話まで「2年と3ヶ月です!」(おいおい)
間あけすぎだっちゅーねん!
でも、もう逃げない!
いい加減終わらせるぜディスガイア7!
ハッシュタグも作ったからね。
本気だよ?
ただまあ、やりこみ要素がキモのシリーズだけど、さすがにそこまで時間は取れんからストーリー追いかけるだけかなー(へっぽこ)。
#ディスガイア

おわかりいただけだろうか?
第一話から第二話まで「2年と3ヶ月です!」(おいおい)
間あけすぎだっちゅーねん!
でも、もう逃げない!
いい加減終わらせるぜディスガイア7!
ハッシュタグも作ったからね。
本気だよ?
ただまあ、やりこみ要素がキモのシリーズだけど、さすがにそこまで時間は取れんからストーリー追いかけるだけかなー(へっぽこ)。
#ディスガイア
あの時…。
まだ若かったあの時、散々やった、やりまくったあの作品が令和の今、Switch持ってればいつでもどこでも出来るなんて…。

そう! ToHeart! …ではなくこっち!

いや、ToHeartもやったよ?
体験版だけだったけど。
あかりとの試験勉強までだったけど。
いやー、SS書きのサガか、色々とネタが浮かんで来やがるのなんのって…。
取り敢えず浩之ちゃんの声質は平成よりも悪ガキ…つうかダメ人間っぽさが増した感じ?
「ヒロがダメ人間なら、あかりはダメ人間製造機ね」
久しぶりに四人で帰る下校時。
志保が突然金髪のウィッグを被り、黄色い羽織を着けたかと思ったら、何の脈絡もなくそんなことを言い出した。
「え? 志保?」
「お前、何を突然…」
「あかりに日常生活の殆どを依存しているあんたと、そんなヒロにとことん尽くすあかり」
「そうかなー? …そうかも、ふふふぅ」
「ぐっ…」
くそ、言い返せない…。
今まで自覚してなかったが、他人から見ると俺はそんなにあかりへ依存していたのか?
「そんな二人のバカップルぶりを見せ続けられたあたしと雅史が気の毒でならないわ」
まずい、このままだと志保の野郎がますますつけ上がる。
会話の流れを変えないと。
「そ、そんなことねぇよな? な、雅史」
俺は雅史という助け船に乗ろうと、もう一人の幼なじみに水を向けた。
「僕は別に…。ただ僕はもう浩之が、あかりちゃん以外の他の女の子と心身共に男女の仲となるルートを見たくないとは思うけどね」
雅史の爆弾発言に、場の空気が0℃を通り越してマイナス18℃くらいまで下がった気がした。
おまっ…なにを突然…えっ? つかなによ、その散々マルチバースを渡り歩いてきましたよ的な言い方。
「ヒロ…あんた…」とガチで引いてる志保。
「浩之ちゃん…その話し詳しく聴かせてもらえる?」と目の笑ってない笑顔のあかり。
「…ん?」といった無邪気な表情の雅史。
雅史はホンモノだから…じゃない!
まずい! まずいぞ…なにか話さないと!
このまま沈黙を続けていると、雅史の言葉が事実だと肯定されてしまう。
俺はこの絶体絶命な状況を覆す、最良の台詞を探していた。
その時だった。
「こんにちは、お急ぎですか?」
唐突にママチャリへ乗ったセリオ。
「ですか~?」
とその後ろにマルチ。
てか何故チャイルドシートに乗っている、お前は。
でも助かった! ナイスタイミングだ、お二人さん!
「あー、すまん。そういや今日長瀬のおっさんに呼ばれてたんだったわ」
俺は志保達に「じゃな」と軽く手を上げ、セリオとマルチと一緒にその場から立ち去った。
背後から志保がなにか喚いていたが、あとはもう知らん。
明日になれば、さっきのことはみんな忘れてるだろう。
「藤田さん」
「ん? ああ、悪ぃセリオ。巻き込んじまって」
「いえ、乗って下さい」
「はい?」
いつの間にか、セリオとマルチが乗っている自転車の先頭に、新たなチャイルドシートが。
そして何故かそこに座らせている俺、藤田浩之、高校二年生。
え? ちょ待って? なにこの唐突な展開。
「行きます」
「え? 行くって…」
何処へ? 問いかけた俺の言葉は、急加速した自転車が巻き起こした気流に溶けて消えた。
「セリオさん、第一宇宙速度まであと少しです」
「わかりました。二次加速を開始します」
第一宇宙速度――。
確か地球の引力圏を突破し、宇宙へ飛び出すのに必要な速度だっけか?
あれ? なんで俺そんなそんなこと…。
つか自転車で出せる速度なのか?
「セリオ、何処へ行くつもりなんだ?」
「宇宙(そら)です、藤田さん」
「そうですよ、浩之さん。宇宙と書いて"そら"と読むんですよ」
良く判かんないけど…なんか判かった!
これ、夢だ。
頬をつねってみる…痛い。
痛いよ!
うっそ! 夢じゃないのか!
ラ…ラァ…。
ラ…ラァ…。
そして変な音も聞こえてきて、なんかキラキラしたのが見えて、光に包まれ――。
「…たところで目が覚めた」
「ふふ、不思議な夢だったんですね、浩之さん」
昼休み、俺はマルチに昨夜見た夢の話しをしていた。
「でもでも、大変興味深い話しだと思います」
「そうかぁ? 随分とぶっ飛んだ夢だと思うぞ? ママチャリで大気圏突破とか」
「いえ、そこではなく」
そこでマルチがふと目を細め、遠くへ視線を飛ばした。
「別の女の子と仲良くなる…ってところですよ」
「え? マルチ?」
ぞわり。
文字通り、そんな寒気を覚え俺は身震いを一つした。
「ほんと、何度やり直しても…いつも他の女の子と仲良くなって、私のことなんか忘れてしまう」
マルチの言葉の真意は判らない。
ただ、彼女の寂しげな笑顔の向こうに、刻が見えた気がした。
まだ鬼滅映画行ってませんけども…。
つか途中でGQuuuuuuXに変わってますけども…。
閑話休題。
さすがはM2だ!
ただのリメイクじゃなく、痒いところに手が届く良いアレンジかましてるぜ!
まあ、グラディウスと沙羅曼蛇は既にアケアカの方で持っているけど、沙羅曼蛇IIIをやりたかったんで、その辺ダブってても後悔はない!
グラ2と3もあるし。
ただAMショー版まで入ってるなら、SFC版も欲しかったナー、グラ3は。
その辺は次に期待か…けど、既に次買うのはもう決まっている。
そう! ナイトストライカーGEARだ!
まだ若かったあの時、散々やった、やりまくったあの作品が令和の今、Switch持ってればいつでもどこでも出来るなんて…。

そう! ToHeart! …ではなくこっち!

いや、ToHeartもやったよ?
体験版だけだったけど。
あかりとの試験勉強までだったけど。
いやー、SS書きのサガか、色々とネタが浮かんで来やがるのなんのって…。
取り敢えず浩之ちゃんの声質は平成よりも悪ガキ…つうかダメ人間っぽさが増した感じ?
「ヒロがダメ人間なら、あかりはダメ人間製造機ね」
久しぶりに四人で帰る下校時。
志保が突然金髪のウィッグを被り、黄色い羽織を着けたかと思ったら、何の脈絡もなくそんなことを言い出した。
「え? 志保?」
「お前、何を突然…」
「あかりに日常生活の殆どを依存しているあんたと、そんなヒロにとことん尽くすあかり」
「そうかなー? …そうかも、ふふふぅ」
「ぐっ…」
くそ、言い返せない…。
今まで自覚してなかったが、他人から見ると俺はそんなにあかりへ依存していたのか?
「そんな二人のバカップルぶりを見せ続けられたあたしと雅史が気の毒でならないわ」
まずい、このままだと志保の野郎がますますつけ上がる。
会話の流れを変えないと。
「そ、そんなことねぇよな? な、雅史」
俺は雅史という助け船に乗ろうと、もう一人の幼なじみに水を向けた。
「僕は別に…。ただ僕はもう浩之が、あかりちゃん以外の他の女の子と心身共に男女の仲となるルートを見たくないとは思うけどね」
雅史の爆弾発言に、場の空気が0℃を通り越してマイナス18℃くらいまで下がった気がした。
おまっ…なにを突然…えっ? つかなによ、その散々マルチバースを渡り歩いてきましたよ的な言い方。
「ヒロ…あんた…」とガチで引いてる志保。
「浩之ちゃん…その話し詳しく聴かせてもらえる?」と目の笑ってない笑顔のあかり。
「…ん?」といった無邪気な表情の雅史。
雅史はホンモノだから…じゃない!
まずい! まずいぞ…なにか話さないと!
このまま沈黙を続けていると、雅史の言葉が事実だと肯定されてしまう。
俺はこの絶体絶命な状況を覆す、最良の台詞を探していた。
その時だった。
「こんにちは、お急ぎですか?」
唐突にママチャリへ乗ったセリオ。
「ですか~?」
とその後ろにマルチ。
てか何故チャイルドシートに乗っている、お前は。
でも助かった! ナイスタイミングだ、お二人さん!
「あー、すまん。そういや今日長瀬のおっさんに呼ばれてたんだったわ」
俺は志保達に「じゃな」と軽く手を上げ、セリオとマルチと一緒にその場から立ち去った。
背後から志保がなにか喚いていたが、あとはもう知らん。
明日になれば、さっきのことはみんな忘れてるだろう。
「藤田さん」
「ん? ああ、悪ぃセリオ。巻き込んじまって」
「いえ、乗って下さい」
「はい?」
いつの間にか、セリオとマルチが乗っている自転車の先頭に、新たなチャイルドシートが。
そして何故かそこに座らせている俺、藤田浩之、高校二年生。
え? ちょ待って? なにこの唐突な展開。
「行きます」
「え? 行くって…」
何処へ? 問いかけた俺の言葉は、急加速した自転車が巻き起こした気流に溶けて消えた。
「セリオさん、第一宇宙速度まであと少しです」
「わかりました。二次加速を開始します」
第一宇宙速度――。
確か地球の引力圏を突破し、宇宙へ飛び出すのに必要な速度だっけか?
あれ? なんで俺そんなそんなこと…。
つか自転車で出せる速度なのか?
「セリオ、何処へ行くつもりなんだ?」
「宇宙(そら)です、藤田さん」
「そうですよ、浩之さん。宇宙と書いて"そら"と読むんですよ」
良く判かんないけど…なんか判かった!
これ、夢だ。
頬をつねってみる…痛い。
痛いよ!
うっそ! 夢じゃないのか!
ラ…ラァ…。
ラ…ラァ…。
そして変な音も聞こえてきて、なんかキラキラしたのが見えて、光に包まれ――。
「…たところで目が覚めた」
「ふふ、不思議な夢だったんですね、浩之さん」
昼休み、俺はマルチに昨夜見た夢の話しをしていた。
「でもでも、大変興味深い話しだと思います」
「そうかぁ? 随分とぶっ飛んだ夢だと思うぞ? ママチャリで大気圏突破とか」
「いえ、そこではなく」
そこでマルチがふと目を細め、遠くへ視線を飛ばした。
「別の女の子と仲良くなる…ってところですよ」
「え? マルチ?」
ぞわり。
文字通り、そんな寒気を覚え俺は身震いを一つした。
「ほんと、何度やり直しても…いつも他の女の子と仲良くなって、私のことなんか忘れてしまう」
マルチの言葉の真意は判らない。
ただ、彼女の寂しげな笑顔の向こうに、刻が見えた気がした。
まだ鬼滅映画行ってませんけども…。
つか途中でGQuuuuuuXに変わってますけども…。
閑話休題。
さすがはM2だ!
ただのリメイクじゃなく、痒いところに手が届く良いアレンジかましてるぜ!
まあ、グラディウスと沙羅曼蛇は既にアケアカの方で持っているけど、沙羅曼蛇IIIをやりたかったんで、その辺ダブってても後悔はない!
グラ2と3もあるし。
ただAMショー版まで入ってるなら、SFC版も欲しかったナー、グラ3は。
その辺は次に期待か…けど、既に次買うのはもう決まっている。
そう! ナイトストライカーGEARだ!
んで、そのクラフトさん。
ヴィクトリアM後にパインサラダっちまって、そっから先がなんで涼宮さんちの遙つうか、直枝さんちの理樹きゅんみたいになってんのォ!…って思ってたら、史実ではここまでだったのか、ラインクラフト。
その先、パンドラにバトンタッチしてからが熱い! まさかこんな熱い展開で物語が進んでいくなんて…。
なら、回すしかないじゃないか!
いや、あの時>>352は回す気はなかったけど。
幸いにも、その次は水着クラウンとシュヴァル!
無視しても一向に構わない!(暴言)

…で、あっさり50連で出ましたーっ!

タマやフラッシュも引き連れて。
さすが天才か。
あと殿下がダブりで来て、更にご新規さんでノー"誰かの傷ついた心が孤独な空で燃え上がる"さんも出た。

以前>>284書いたとおり、ノーリーズンには少しばかりの縁を感じていたが、まさかそれがここで結実したとは。
#ウマ娘
ヴィクトリアM後にパインサラダっちまって、そっから先がなんで涼宮さんちの遙つうか、直枝さんちの理樹きゅんみたいになってんのォ!…って思ってたら、史実ではここまでだったのか、ラインクラフト。
その先、パンドラにバトンタッチしてからが熱い! まさかこんな熱い展開で物語が進んでいくなんて…。
なら、回すしかないじゃないか!
いや、あの時>>352は回す気はなかったけど。
幸いにも、その次は水着クラウンとシュヴァル!
無視しても一向に構わない!(暴言)
(ツイート埋め込み処理中...)Twitterで見る

…で、あっさり50連で出ましたーっ!

タマやフラッシュも引き連れて。
さすが天才か。
あと殿下がダブりで来て、更にご新規さんでノー"誰かの傷ついた心が孤独な空で燃え上がる"さんも出た。

以前>>284書いたとおり、ノーリーズンには少しばかりの縁を感じていたが、まさかそれがここで結実したとは。
#ウマ娘
さて、メインストーリー第二部完結にあたって、改めて感じたこと。
キングがいい女過ぎる!
トレーナーとの付かず離れずな距離感。
後輩達の面倒見の良さ。
これで良家のお嬢様って箔付きだっていうんだから、非の打ち所がない。
少しばかりへっぽこな所が、また…こういい感じに。
…ではなく。
(いや、それも間違いなくあるんだけど)
・コントレイルはアスケラ所属で確定
ほんの、チラ見せだったけど。
無敗の三冠馬って言ってたし。
・アーモンドアイは別チームで確定
第一部がタケさんチーム(シリウス)の物語。
第二部がフクさんチーム(アスケラ)の物語(ツノさんチームも出てきたけど…)。
んで第三部がダイヤやグラン、アイなどのルメさんチーム(????)の物語って感じかね。
とにかく…というか、ようやくクラフトが来たよ!

彼女は運命的な何かを感じていた一人だったが、初回実装時は色々あって回せず。
長かった…。
これで運命的な何かのウマ娘は全員揃った。
あとはソールオリエンスなんだけど、これは実装されるとしてもまだ相当先だろうて。
(ソダシやタイホ、イクイノックスやドウデュース辺りが話題の俎上に上ってこないと…)
しかしクラフトさんや…。
あーた、そんな大人しそうな顔してて、そんな叡智なバディしてたんかーい!
#ウマ娘
キングがいい女過ぎる!
トレーナーとの付かず離れずな距離感。
後輩達の面倒見の良さ。
これで良家のお嬢様って箔付きだっていうんだから、非の打ち所がない。
少しばかりへっぽこな所が、また…こういい感じに。
…ではなく。
(いや、それも間違いなくあるんだけど)
・コントレイルはアスケラ所属で確定
ほんの、チラ見せだったけど。
無敗の三冠馬って言ってたし。
・アーモンドアイは別チームで確定
第一部がタケさんチーム(シリウス)の物語。
第二部がフクさんチーム(アスケラ)の物語(ツノさんチームも出てきたけど…)。
んで第三部がダイヤやグラン、アイなどのルメさんチーム(????)の物語って感じかね。
とにかく…というか、ようやくクラフトが来たよ!

彼女は運命的な何かを感じていた一人だったが、初回実装時は色々あって回せず。
長かった…。
これで運命的な何かのウマ娘は全員揃った。
あとはソールオリエンスなんだけど、これは実装されるとしてもまだ相当先だろうて。
(ソダシやタイホ、イクイノックスやドウデュース辺りが話題の俎上に上ってこないと…)
しかしクラフトさんや…。
あーた、そんな大人しそうな顔してて、そんな叡智なバディしてたんかーい!
#ウマ娘
盆休み前のラッシュが終わり、通院していた皮膚科から「あー、もう今日が最後でいいよ」と快癒のお墨付きをもらい、また眼科から常用目薬出してもらい、何の憂いもなく休みへ突入し、「さーっ」て矢先にそうかー、グラスワンダーも向こうへ逝ってしまったのか…。
また一頭、当時のレースの生き証人がその生涯を閉じてしまったのだが、その記録は伝説となっていつまでも語り継がれるのだろう。
#競馬
また一頭、当時のレースの生き証人がその生涯を閉じてしまったのだが、その記録は伝説となっていつまでも語り継がれるのだろう。
#競馬






