No.343, No.342, No.341, No.340, No.339, No.338, No.337[7件]
まさかオリジナル声優を出してくるとは…。
最後にとんでもないカードを仕込んでいたな! カラー!
で、ジークアクスに使われていた向こう側からのオーパーツとやらは、逆シャアのラストでアムロ達と共に消えたサイコフレーム?
そこにアムロの思念が宿っていた?
だからエグザベ少尉の時にはウンともスンとも言わず、パイロットが若い女の子の時にのみΩサイコミュが起動した…のは穿ち過ぎか。
しかし、ガンダムの巨大化はいくらなんでもファンタジック過ぎる!
それじゃあーた、モビルスースじゃなくてオーラバトラーになってしまう!
まあ、エルガイムからはアマンダラ・カマンダラを捩ったのを引っ張ってきたから、ダンバインからはハイパー化の概念を持ってきたってかい?
どうせなら、シャアの殺される度に乗り換えてきたモビルスーツに合わせて、アムロが過去に乗り換えてきたモビルスーツとかを出して欲しかった。
ガンダムからディジェ…はガンダムフェイスじゃないから、リ・ガズィ、νガンダムでまた初代に戻る的な。
けどそうですかー。
あの世界にはガルマはいなかったのかー。
彼が親友に裏切られることがなかったのを喜ぶべきか、存在そのものを抹消されたことを悲しむべきか。
そしてラストは…「萌え」っつーんですかあ~?「尊い」っつーんですかあ~っ?
例えるならルパンと次元のバディ! ギリアンに対するメタルギアmk-II! 吉川英治の原作に対する横山光輝の「三国志」!...つうーっ感じっスよお~っ!
二人のラスト予想>>338は悉く外れたわけですが…。
うーん、あの二人が共に歩んでいくって未来は、GQuuuuuuX世界線のままじゃ難しいと思ってたんだけどなぁ。
最後にとんでもないカードを仕込んでいたな! カラー!
で、ジークアクスに使われていた向こう側からのオーパーツとやらは、逆シャアのラストでアムロ達と共に消えたサイコフレーム?
そこにアムロの思念が宿っていた?
だからエグザベ少尉の時にはウンともスンとも言わず、パイロットが若い女の子の時にのみΩサイコミュが起動した…のは穿ち過ぎか。
しかし、ガンダムの巨大化はいくらなんでもファンタジック過ぎる!
それじゃあーた、モビルスースじゃなくてオーラバトラーになってしまう!
まあ、エルガイムからはアマンダラ・カマンダラを捩ったのを引っ張ってきたから、ダンバインからはハイパー化の概念を持ってきたってかい?
どうせなら、シャアの殺される度に乗り換えてきたモビルスーツに合わせて、アムロが過去に乗り換えてきたモビルスーツとかを出して欲しかった。
ガンダムからディジェ…はガンダムフェイスじゃないから、リ・ガズィ、νガンダムでまた初代に戻る的な。
けどそうですかー。
あの世界にはガルマはいなかったのかー。
彼が親友に裏切られることがなかったのを喜ぶべきか、存在そのものを抹消されたことを悲しむべきか。
そしてラストは…「萌え」っつーんですかあ~?「尊い」っつーんですかあ~っ?
例えるならルパンと次元のバディ! ギリアンに対するメタルギアmk-II! 吉川英治の原作に対する横山光輝の「三国志」!...つうーっ感じっスよお~っ!
二人のラスト予想>>338は悉く外れたわけですが…。
うーん、あの二人が共に歩んでいくって未来は、GQuuuuuuX世界線のままじゃ難しいと思ってたんだけどなぁ。
多分、ラストになっても明かされない謎かと思うけど…。
何故、コモリんは突然したり顔の解説者ポジになったのか? …ではなく、グラナダ防衛戦でゼクノヴァに飲み込まれたシャアは、5年間どうしていたのか?
まー、ヱヴァで言うところの『破』と『Q』の間のミッシングリンクですよ。
シャアが生きていたから(恐らくシュウジも)『ゼクノヴァ=即死』ではないのが判っているけど、じゃあビギニングから本編までの間、彼はどこに身を寄せていたのか?
シュウジとはどこで知り合い、赤いガンダムを譲ったのか?
考えられるのは、ザビ家のドズル(ミネバ)派か、ガルマ派なんだけど、いくら兄弟仲悪いとはいえ、ザビ家関係の組織だとキシリアの耳に入らないことは考えにくい。
ギレン派の陰謀(父親殺し)を見抜いた程の諜報力を持っている彼女だし。
となると、連邦サイドか。
ならZの時と同じく、ブレックス准将あたりのツテで雌伏していた線が考えられる。
なにせバスクが出てくるくらいだから、そりゃブレックスもジャミトフもいるだろうさ、GQuuuuuuX世界の地球連邦にも。
そうなってくると、シュウジの位置づけはアムロというよりはカミーユなんだよなー。
キャラ造形的にも。
ただ、今夜の最終話でその辺のストーリーは明かされず、各々好き勝手に想像してくれってスタンスになるんじゃないかと。
繰り返しますが、ヱヴァ『破』と『Q』の間のように。
何故、コモリんは突然したり顔の解説者ポジになったのか? …ではなく、グラナダ防衛戦でゼクノヴァに飲み込まれたシャアは、5年間どうしていたのか?
まー、ヱヴァで言うところの『破』と『Q』の間のミッシングリンクですよ。
シャアが生きていたから(恐らくシュウジも)『ゼクノヴァ=即死』ではないのが判っているけど、じゃあビギニングから本編までの間、彼はどこに身を寄せていたのか?
シュウジとはどこで知り合い、赤いガンダムを譲ったのか?
考えられるのは、ザビ家のドズル(ミネバ)派か、ガルマ派なんだけど、いくら兄弟仲悪いとはいえ、ザビ家関係の組織だとキシリアの耳に入らないことは考えにくい。
ギレン派の陰謀(父親殺し)を見抜いた程の諜報力を持っている彼女だし。
となると、連邦サイドか。
ならZの時と同じく、ブレックス准将あたりのツテで雌伏していた線が考えられる。
なにせバスクが出てくるくらいだから、そりゃブレックスもジャミトフもいるだろうさ、GQuuuuuuX世界の地球連邦にも。
そうなってくると、シュウジの位置づけはアムロというよりはカミーユなんだよなー。
キャラ造形的にも。
ただ、今夜の最終話でその辺のストーリーは明かされず、各々好き勝手に想像してくれってスタンスになるんじゃないかと。
繰り返しますが、ヱヴァ『破』と『Q』の間のように。
クロノジェネシス前にいつの間にか貯まっていた☆2以上チケとSR以上確定チケを使ってみた。
結果、クリスマス仕様スカーレットとアキュばぁばが来た。

クリスカはともかく、ばぁばよ。
このナリとあの物腰なのに、ウォーミングアップはシャドウボクシングだとか…面白すぎだぜ、ばぁば!

サポカの方は賢さリッキーが来た。
しかしこれらのチケ…複数枚所持の時は纏めて引けるようにならのかのぅ…。
一回一回引くのがちょっとね。
普通のチケだとそれが出来んのに。
もしやこれらのチケを貯めてから使うってのは、マイナーだったり?
その時、ふと閃いた!
あれ? クロノはチケットで引けばいいんじゃね?
サポカチケの方は前回のアイで貯まってた半数近くを使ってしまったけど、育成チケの方の蓄えは充分だ。
でも、まだだ。
やはり今度のぱかライブTVで明かされる情報をまってからだな、うん。
#ウマ娘
結果、クリスマス仕様スカーレットとアキュばぁばが来た。

クリスカはともかく、ばぁばよ。
このナリとあの物腰なのに、ウォーミングアップはシャドウボクシングだとか…面白すぎだぜ、ばぁば!

サポカの方は賢さリッキーが来た。
しかしこれらのチケ…複数枚所持の時は纏めて引けるようにならのかのぅ…。
一回一回引くのがちょっとね。
普通のチケだとそれが出来んのに。
もしやこれらのチケを貯めてから使うってのは、マイナーだったり?
その時、ふと閃いた!
あれ? クロノはチケットで引けばいいんじゃね?
サポカチケの方は前回のアイで貯まってた半数近くを使ってしまったけど、育成チケの方の蓄えは充分だ。
でも、まだだ。
やはり今度のぱかライブTVで明かされる情報をまってからだな、うん。
#ウマ娘
ここでBEYOND THE TIMEを流して、モノホンの、オッサンには見慣れたガンダムを出してくるとは…。
逆シャアの続きを、ここでやるのか! カラー! やるんだなっ? 今…ここで!
シュウジの正体が、あのときアクシズと共に消えたアムロだとすると、じゃあなんで天パじゃないのさ? 名前はともかく。
…はっ! まさかゼクノヴァの影響!
癖っ毛をサラサラにする効果がっ?
シャアの思念が取り憑いていたUCのフル・フロンタルみたく、アムロの精神と共感し、身体を貸しているのが今のシュウジ?
じゃあ全て終わってアムロの精神がララァと共に帰っていったら、マチュやニャアンのことを全て忘れているとかね。
あとは、ララァの来た向こう側ってのが、我々オッサンの知ってるガンダム世界ではなく、1stに限りなく近いけど別のガンダム世界な感じか。
そこではシュウジがガンダムのパイロットとかさ。
まあなんだかんだ書いたところで、来週最終話ってことには変わりないわけで。
キシリア最後の座乗艦がザンジバル級?ってあたり、死亡フラグだよなぁ…。
ただ、それを撃つのはシャアじゃなくてシャリア・ブルの方な気がするけど。
そしてセイラさんの出番は有るや否や。
逆シャアの続きを、ここでやるのか! カラー! やるんだなっ? 今…ここで!
シュウジの正体が、あのときアクシズと共に消えたアムロだとすると、じゃあなんで天パじゃないのさ? 名前はともかく。
…はっ! まさかゼクノヴァの影響!
癖っ毛をサラサラにする効果がっ?
シャアの思念が取り憑いていたUCのフル・フロンタルみたく、アムロの精神と共感し、身体を貸しているのが今のシュウジ?
じゃあ全て終わってアムロの精神がララァと共に帰っていったら、マチュやニャアンのことを全て忘れているとかね。
あとは、ララァの来た向こう側ってのが、我々オッサンの知ってるガンダム世界ではなく、1stに限りなく近いけど別のガンダム世界な感じか。
そこではシュウジがガンダムのパイロットとかさ。
まあなんだかんだ書いたところで、来週最終話ってことには変わりないわけで。
キシリア最後の座乗艦がザンジバル級?ってあたり、死亡フラグだよなぁ…。
ただ、それを撃つのはシャアじゃなくてシャリア・ブルの方な気がするけど。
そしてセイラさんの出番は有るや否や。
マチュってさーぁ、ニャアンと関わったことで良かったことって…ないよね?
スマホはぶっ壊されるわ、自分以外動かせないと思い込んでいたモビルスーツにも乗られて劣等感味わわせられるわ、気になる男の子との間には割り込まれるわ、強盗まがいのことやらかす羽目になるわ、テロリストとして国際指名手配されるわ、娼館で客取らされそうになるわ、エトセトラエトセトラ…。
そんなマチュとニャアンのラストを多元宇宙論的な視点で考えてみる。
CASE1:二人ともキラキラの向こう側へ行ったまま戻ってこないパターン
ラスト間際、暴走し始めたイオマグヌッソを止めるべく、ゼクノヴァの中に飛び込むジークアクスとジフレド。
キラキラの世界の中で二機のモビルスーツは一つに融解していき、そして伝説の聖獣の姿を取る。
マチュとニャアンは手を取り合い、シュウジの姿を求め、それに乗ってキラキラの向こう側へ消えていく。
やがてゼクノヴァが収まったあと、イオマグヌッソはバラバラに分解され宇宙空間に漂うだけの瓦礫と化すが、そこに二人の姿はなかった。
CASE2-1:ニャアンだけがキラキラの向こう側へ行きマチュだけが戻ってくるパターン・a
ラスト間際、暴走し始めたイオマグヌッソを止めるべく、ゼクノヴァの中に飛び込むジークアクスとジフレド。
キラキラの世界で二人は赤いガンダムに乗ったシュウジと会い、三人でゼクノヴァを止める。
その後、イオマヌグッソは分解され瓦礫と化すが、シュウジとニャアンだけはキラキラの向こう側へ行って戻らず、マチュだけが戻ってくる。
自分だけが置いて行かれたことを知って、ジークアクスのコックピットの中で一人涙するマチュ。
CASE2-2:ニャアンだけがキラキラの向こう側へ行きマチュだけが戻ってくるパターン・b
2-1でマチュだけが戻ってくるまでは同じ。
宇宙を漂っていたジークアクスをポメラニアンズが回収し、以後はそのメンバーの一人としてイリーガルな商売へ手を染めていくマチュ。
やがてアンキーの片腕として認められるに至り、彼女の個室でグラスを傾けながら、ふと宇宙空間に目を向け、キラキラの向こう側へ消えた二人に思いを馳せる。
CASE2-3:ニャアンだけがキラキラの向こう側へ行きマチュだけが戻ってくるパターン・c
2-1、2-2でマチュだけが戻ってくるまでは同じ。
宇宙を漂っていたジークアクスを回収するのがジオン軍。
暴走したゼクノヴァを収め世界を救った功績を考慮し、ヒゲマン中佐が裏から手をまわしてマチュの国際指名手配を抹消。
結果、彼女は物語以前の日常を取り戻す。
日々、学生として忙しくも何処か物足りない毎日を過ごしつつ、ふと宇宙空間に目を向け、キラキラの向こう側へ消えた二人に思いを馳せる。
CASE3-1:マチュもニャアンも戻ってくるパターン・a
ゼクノヴァを止め、キラキラの世界から戻ってきたマチュとニャアンだったが、暴走したゼクノヴァのためニャアンはジフレドのコックピットで内部の機器と融合していた。
ニャアンはもはや人でも、また機械でもなく、既に自我も失われつつあるが、マチュとシュウジの名前を繰り返し呟くその姿にマチュは涙する。
戦いの前に託された拳銃を使おうとしたが、結局葛藤の末撃たずに終わる。
その後、もう誰もニャアンのことを苦しめないように、ジフレドを地球圏の外へ向けて送り出す。
CASE3-2:マチュもニャアンも戻ってくるパターン・b
キラキラの世界から戻ってきたマチュとニャアン。
その後、マチュはテロリスト容疑が解け日常へ戻るが、ニャアンはイオマグヌッソを使用した大量殺人の罪状で終身刑を言い渡される。
面会すら許されぬ暗い独房の中と、日の当たる校舎の中とで、二人はそれぞれ互いのことに思いを馳せる。
CASE4:マチュとニャアンの因果をなかったことにするパターン
暴走したイオマグヌッソが起こしたゼクノヴァにより、世界は壊滅する。
一方その頃、キラキラの世界の中ではマチュとニャアンはエルメスに囚われたままだったララァを解放させることに成功する。
ララァは向こう側の世界へ戻っていくが、そのお礼に世界の再構築をする。
しかし代償として、マチュとニャアンの因果が消滅する。
新たな世界は、マチュがあの改札の前で立ち止まらずに歩いていった世界。
二人が出会わないことでシュウジとも知り合うことは無くなるが、世界が滅ぶことはなくなる。
そして物語は第一話冒頭へ。
どこか世界に違和感を感じながらも、日々を生きているマチュとニャアン。
例の改札のシーンですれ違う二人の姿に被さるようOP曲が流れ、END。
CASE5:なんとGQuuuuuuX全12話は全て劇中映画だったんだよ!
ハイバリー高校は近づいている学祭の準備に忙しい。
マチュやニャアン達のクラスは、大掛かりな自主映画の公開準備を行っていた。
学校はおろか、関係各所を巻き込んだその自主映画の名前はGQuuuuuuX。
やがて開演のアナウンスが流れる大講堂の中には、坊や旦那と一緒にいるシイコや、ポップコーンを頬張るドゥの姿が。
想像以上の人が入っていることに、今さらながら緊張してきたマチュにアンキー先生が活を入れ、そのやり取りに笑いあうクラスメイト達。
そして映画の幕が開いていく。
さー! どーれだ!
書いておいてなんだが、5はないかなー、さすがに。
このパターンで来たら大穴過ぎるわ。
スマホはぶっ壊されるわ、自分以外動かせないと思い込んでいたモビルスーツにも乗られて劣等感味わわせられるわ、気になる男の子との間には割り込まれるわ、強盗まがいのことやらかす羽目になるわ、テロリストとして国際指名手配されるわ、娼館で客取らされそうになるわ、エトセトラエトセトラ…。
そんなマチュとニャアンのラストを多元宇宙論的な視点で考えてみる。
CASE1:二人ともキラキラの向こう側へ行ったまま戻ってこないパターン
ラスト間際、暴走し始めたイオマグヌッソを止めるべく、ゼクノヴァの中に飛び込むジークアクスとジフレド。
キラキラの世界の中で二機のモビルスーツは一つに融解していき、そして伝説の聖獣の姿を取る。
マチュとニャアンは手を取り合い、シュウジの姿を求め、それに乗ってキラキラの向こう側へ消えていく。
やがてゼクノヴァが収まったあと、イオマグヌッソはバラバラに分解され宇宙空間に漂うだけの瓦礫と化すが、そこに二人の姿はなかった。
CASE2-1:ニャアンだけがキラキラの向こう側へ行きマチュだけが戻ってくるパターン・a
ラスト間際、暴走し始めたイオマグヌッソを止めるべく、ゼクノヴァの中に飛び込むジークアクスとジフレド。
キラキラの世界で二人は赤いガンダムに乗ったシュウジと会い、三人でゼクノヴァを止める。
その後、イオマヌグッソは分解され瓦礫と化すが、シュウジとニャアンだけはキラキラの向こう側へ行って戻らず、マチュだけが戻ってくる。
自分だけが置いて行かれたことを知って、ジークアクスのコックピットの中で一人涙するマチュ。
CASE2-2:ニャアンだけがキラキラの向こう側へ行きマチュだけが戻ってくるパターン・b
2-1でマチュだけが戻ってくるまでは同じ。
宇宙を漂っていたジークアクスをポメラニアンズが回収し、以後はそのメンバーの一人としてイリーガルな商売へ手を染めていくマチュ。
やがてアンキーの片腕として認められるに至り、彼女の個室でグラスを傾けながら、ふと宇宙空間に目を向け、キラキラの向こう側へ消えた二人に思いを馳せる。
CASE2-3:ニャアンだけがキラキラの向こう側へ行きマチュだけが戻ってくるパターン・c
2-1、2-2でマチュだけが戻ってくるまでは同じ。
宇宙を漂っていたジークアクスを回収するのがジオン軍。
暴走したゼクノヴァを収め世界を救った功績を考慮し、ヒゲマン中佐が裏から手をまわしてマチュの国際指名手配を抹消。
結果、彼女は物語以前の日常を取り戻す。
日々、学生として忙しくも何処か物足りない毎日を過ごしつつ、ふと宇宙空間に目を向け、キラキラの向こう側へ消えた二人に思いを馳せる。
CASE3-1:マチュもニャアンも戻ってくるパターン・a
ゼクノヴァを止め、キラキラの世界から戻ってきたマチュとニャアンだったが、暴走したゼクノヴァのためニャアンはジフレドのコックピットで内部の機器と融合していた。
ニャアンはもはや人でも、また機械でもなく、既に自我も失われつつあるが、マチュとシュウジの名前を繰り返し呟くその姿にマチュは涙する。
戦いの前に託された拳銃を使おうとしたが、結局葛藤の末撃たずに終わる。
その後、もう誰もニャアンのことを苦しめないように、ジフレドを地球圏の外へ向けて送り出す。
CASE3-2:マチュもニャアンも戻ってくるパターン・b
キラキラの世界から戻ってきたマチュとニャアン。
その後、マチュはテロリスト容疑が解け日常へ戻るが、ニャアンはイオマグヌッソを使用した大量殺人の罪状で終身刑を言い渡される。
面会すら許されぬ暗い独房の中と、日の当たる校舎の中とで、二人はそれぞれ互いのことに思いを馳せる。
CASE4:マチュとニャアンの因果をなかったことにするパターン
暴走したイオマグヌッソが起こしたゼクノヴァにより、世界は壊滅する。
一方その頃、キラキラの世界の中ではマチュとニャアンはエルメスに囚われたままだったララァを解放させることに成功する。
ララァは向こう側の世界へ戻っていくが、そのお礼に世界の再構築をする。
しかし代償として、マチュとニャアンの因果が消滅する。
新たな世界は、マチュがあの改札の前で立ち止まらずに歩いていった世界。
二人が出会わないことでシュウジとも知り合うことは無くなるが、世界が滅ぶことはなくなる。
そして物語は第一話冒頭へ。
どこか世界に違和感を感じながらも、日々を生きているマチュとニャアン。
例の改札のシーンですれ違う二人の姿に被さるようOP曲が流れ、END。
CASE5:なんとGQuuuuuuX全12話は全て劇中映画だったんだよ!
ハイバリー高校は近づいている学祭の準備に忙しい。
マチュやニャアン達のクラスは、大掛かりな自主映画の公開準備を行っていた。
学校はおろか、関係各所を巻き込んだその自主映画の名前はGQuuuuuuX。
やがて開演のアナウンスが流れる大講堂の中には、坊や旦那と一緒にいるシイコや、ポップコーンを頬張るドゥの姿が。
想像以上の人が入っていることに、今さらながら緊張してきたマチュにアンキー先生が活を入れ、そのやり取りに笑いあうクラスメイト達。
そして映画の幕が開いていく。
さー! どーれだ!
書いておいてなんだが、5はないかなー、さすがに。
このパターンで来たら大穴過ぎるわ。
やはり宝塚連覇、春秋グランプリを獲った創聖のアクロリオンが来たか。
一千と五百ジュエルでガチャ引ける~♪
八十連過ぎた頃から天井覚悟した~♪
…無限ガチャ券とかありませんかね?(ありません)
なおどうしても、クロノの設定に後ろ髪引かれる自分がいる。
だがまだガチャ回してない。
何故か!
“開催期間:6/13 12:00 ~ 7/11 11:59”
え? どゆこと?
いつもより長くない? 彼女だけで一ヶ月近く引っ張るの?
…ひょっとして新シナリオの島編が関係してくる?
うーむ、彼女のガチャは、ちょっと今度のぱかライブTVを待ってからにするか。
なお、これで同じく宝塚を獲ったダンツは先送りになったのだが…。
「寒い…ここにあと何年……」
来年かな?
それまでに他の宝塚を獲った娘が発表されなきゃだけど。
「トレーナー、ニンジンオッチャホイのこと忘れてください…。ニンジンオッチャホイなんて最初からなかったんだって、そう思って…ください」
#ウマ娘
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一千と五百ジュエルでガチャ引ける~♪
八十連過ぎた頃から天井覚悟した~♪
…無限ガチャ券とかありませんかね?(ありません)
なおどうしても、クロノの設定に後ろ髪引かれる自分がいる。
だがまだガチャ回してない。
何故か!
“開催期間:6/13 12:00 ~ 7/11 11:59”
え? どゆこと?
いつもより長くない? 彼女だけで一ヶ月近く引っ張るの?
…ひょっとして新シナリオの島編が関係してくる?
うーむ、彼女のガチャは、ちょっと今度のぱかライブTVを待ってからにするか。
なお、これで同じく宝塚を獲ったダンツは先送りになったのだが…。
「寒い…ここにあと何年……」
来年かな?
それまでに他の宝塚を獲った娘が発表されなきゃだけど。
「トレーナー、ニンジンオッチャホイのこと忘れてください…。ニンジンオッチャホイなんて最初からなかったんだって、そう思って…ください」
#ウマ娘








