No.374, No.373, No.372, No.371, No.370, No.369, No.368[7件]
さて、新イベント最中だが、それとは無関係に昭和の四人の一人、シービーがピース貯まってやってきた。

某web漫画でどんなキャラかは掴んでいたが、終始あのまんまとは…。
キャラへの理解度が凄い深いよ、千一夜CBの作者さん!
そして新イベント、今更ながらライトオの「おもしれーウマ娘」に気づかされる。
デュランダルとの組み合わせが、まさにシンデレラ・フィット-ッ!
#ウマ娘

某web漫画でどんなキャラかは掴んでいたが、終始あのまんまとは…。
キャラへの理解度が凄い深いよ、千一夜CBの作者さん!
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そして新イベント、今更ながらライトオの「おもしれーウマ娘」に気づかされる。
デュランダルとの組み合わせが、まさにシンデレラ・フィット-ッ!
#ウマ娘
ところで、アドマイヤグルーヴの愛称がアルヴだと、某悪魔召喚使役ゲームに出てくる夜魔を思い起こされてしまうワタクシは上級メガテニスト。
つまりスティルとの組み合わせだけど、見方によっては吸血鬼と夜魔という、世にも奇妙な組み合わせに。
まあ、あっちの場合、正しくはアル"ヴ"じゃなくアル"プ"だけどね。
それならそれで、アルヴって単語はノルウェーだと妖精って意味もあるようだから、吸血鬼と妖精というこれまた世にも奇妙な組み合わせに。
しかしなんだ。
・・ ・
アドマイヤグルーヴって名前は摘まむ文字を変えると、アドルにもなることに気づいた酷暑の昼~。
#ウマ娘
つまりスティルとの組み合わせだけど、見方によっては吸血鬼と夜魔という、世にも奇妙な組み合わせに。
まあ、あっちの場合、正しくはアル"ヴ"じゃなくアル"プ"だけどね。
それならそれで、アルヴって単語はノルウェーだと妖精って意味もあるようだから、吸血鬼と妖精というこれまた世にも奇妙な組み合わせに。
しかしなんだ。
・・ ・
アドマイヤグルーヴって名前は摘まむ文字を変えると、アドルにもなることに気づいた酷暑の昼~。
#ウマ娘
「私の全力受け止めて」とか「こんなに大きくなりました」とか、スティルがメイン張ってると歌詞がとても不穏なものに感じられ、もうなんなん? なんななんななん?
しかし、「こんなに大きくなりマチタン」があるなら、「超many-manyめな約束ドトウとぷり~ず」があっても良かったんジャマイカ?
#ウマ娘
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しかし、「こんなに大きくなりマチタン」があるなら、「超many-manyめな約束ドトウとぷり~ず」があっても良かったんジャマイカ?
#ウマ娘
今日は鬼滅の映画でも…と思ったが無理だな、こりゃ。
暑すぎて。
せめて気温が30℃まで下がってくれれば…。
ちなみに、コレを打っている現時点で室内温度36.8℃。
外は…考えたくもねーっ。
ちなみにPC内部は…見たくもねーっ。
え? なんでエアコン点けないんですかって?
9月は健康診断の月だから、身体絞ってんのさ!
なぁに、サウナ行ってると思えば。
お代は下手すると自身の健康かもだが…。
暑すぎて。
せめて気温が30℃まで下がってくれれば…。
ちなみに、コレを打っている現時点で室内温度36.8℃。
外は…考えたくもねーっ。
ちなみにPC内部は…見たくもねーっ。
え? なんでエアコン点けないんですかって?
9月は健康診断の月だから、身体絞ってんのさ!
なぁに、サウナ行ってると思えば。
お代は下手すると自身の健康かもだが…。
ファイヤーボンバーのベース・ボーカルに続いて、ホグワーツの魔法薬学の先生まで鬼籍に入ってしまわれるとか。
櫻井さんの方は歳が近くて他人事とは感じられんし、土師さんの方はまた替えの効かない声の方がと。
櫻井さんの方は歳が近くて他人事とは感じられんし、土師さんの方はまた替えの効かない声の方がと。
4.5周年、概ね予想通り>>365の発表だったけど…うーむコントレイル発表はお預けか。
https://umamusume.jp/news/detail?id=2727
5周年以降、おそらくアーモンドアイやデアリングタクトの実装(或いはストーリー3章)が現実味を帯びてこないと出てこないのか、飛行機雲さんは。
#ウマ娘
https://umamusume.jp/news/detail?id=2727
5周年以降、おそらくアーモンドアイやデアリングタクトの実装(或いはストーリー3章)が現実味を帯びてこないと出てこないのか、飛行機雲さんは。
#ウマ娘
盆休み明け怒濤のラッシュを忘れていた…。
1週間近く丸々休めるのはいいけど、それが空けたとき、人は何故狂ったように仕事に勤しむのか。
まるで休むこと自体が悪で、その罪悪感を紛らわすかのように。
1週間近く丸々休めるのはいいけど、それが空けたとき、人は何故狂ったように仕事に勤しむのか。
まるで休むこと自体が悪で、その罪悪感を紛らわすかのように。






